お客様に本当の安心な住まいの提供を続ける会社

株式会社 日本美装

便利な住宅、快適な設備は時代が変わるごとに次々と進化発展していきます。新しい技術に合わせて、新しいライフスタイルが増々出てくることでしょう。インターネットで物を買うのと同じように、家やリフォームも図面やカタログを見て商品が選べる今、完成だけを見ればそれほど大差がないかもしれません。しかし「家づくり・住まいづくり」が建設工事業である限り、「人が造る」ということは変わりません。私たちは、本当の安心安全は造った人がどのような人で、どういう思いで造っているのか見えることだと考えます。お米や野菜のように、住まいも生産者がわかることが本当の安心安全につながっていくのではないでしょうか。

私たちは、まず「人としての正しさ」を共有理念に持ち、誰にも負けない知識、技術、人間性を磨き続けることによって、「私たちが自信と信念をもって造りました」と言えるのだと考えております。それがお客様に本当の安心な住まいの提供ができるのではないかと思います。


株式会社日本美装 採用情報

NEW!

中途採用

住宅リフォームの

建築設計

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内容

 住宅リフォームおよび

新築戸建て住宅の設計業務。

将来的には設計部門の中心人物に育成予定。

スキル

住宅設計

資格

 

二級建築士.一級建築士

 

NEW!

中途採用

建築現場監督

 

 

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内容

住宅の新築、リフォーム、現場の設計・管理・監督

営業担当の営業支援

スキル

建築現場監督経験者優遇

基本的なPC操作

資格

二級建築士・一級建築士

施工管理技士(あれば優遇) 


社内制度など


各種社会保険

退職金制度 

産休・育休制度

休日:日曜日・祝日

GW・夏期・年末年始休暇

教育制度

作業着支給制度

マイカー通勤可

(駐車場あり)

社員旅行

誕生日会

社内親睦会



仕上がりに責任持つ会社になる

日本美装の働き方


現場主義

リフォームは瞬間の判断が必要で、現場で判断しないといけないことが多くなります。現場に行き見ることを大切にし、職人任せにしないことを心がけています。

現場の共有

朝ミーティングを必ず行い、日報を出すことを習慣化し、現場の共有を行います。

担当の二人体制

1案件に対して、営業と工事担当を2人体制にしています。負担を分担し、状況がわかる人間がひとりということを避けています。


『成長』の期待をし、『成果』の期待は見守る

日本美装の人材育成の特徴

  • 人材育成はプロ、専門家に教えを仰ぐことを大切に行っています。最近では、オンラインで研修が受講できるようになり、県内外の研修に参加できるようになり学びの幅が広がっています。
  • 外部の技術研修などには積極的に参加を促し、その後は、上司や先輩が、部下や後輩に対して、実際の仕事を通じて指導し、知識、技術などを身に付け教育しています。
  • 会社勉強会の開催を定期的に開催し、フィロソフィー(社員哲学)を学ぶ。ベクトルの共有をするように努めています。

株式会社日本美装 社員インタビュー

建築部・山岸敏
コンシェル部 高野美穂
建築部 河田俊之

マジメで明るい日本美装を

マジメで明るい社風です。この社風を今後も大切に、さらなる成長をと願います。

頼りになる社員そして、創業者をはじめとする役員もひっくるめて日本美装を数字で表わしてみました。

勤続年数は?


男女比は?

年代比は?


血液型は?

星座は?

出身地は?


お昼ご飯はどうしてますか?

仕事中の様子は?


好きなお酒は?

社内で、美味しいものを食べに行ったりするのは、大好きな会社です。

コロナが落ち着いたら思いっきり…

イヌ派?ネコ派?

イヌ派が圧倒的でしたが、動物好きな社員は多いように思います。 社のキャラクターもネコの「ビュータ」ですし。

休日の過ごし方は?

日曜日、祝日がお休みなので子どもとお出かけなど家族サービスができるのがいいです。


1か月休み!何をしますか?

みごとに、全員「旅」関連!

3億円あったら、どう使いますか?

職業柄か、『家』を建てる、リフォームするが…3億円で思う限りの家を建てる。やってみたいですね。


社員に聞く、入社のきっかけは?

  • 社風に惹かれて
  • 会長のご友人からの紹介
  • 外装のコーディネイトに興味があったので
  • 知人の紹介
  • 家に興味があり、楽しそうだと思ったので!
  • 設計事務所閉鎖のため転職
  • 事業内容に興味を持ったから

創業者石田満雄(現会長)に聞く、創業のきっかけは?

塗料の販売会社に勤めていた三十四歳の時、趣味で習っていた詩吟の師匠から紹介された詩「そのうち」です。

この一片の詩に衝撃を受け、翌日勤めていた会社に辞表を提出し、独立開業することを決めました。

しかし、勤めた会社に迷惑をかけることはできない、部下と競争するわけにもいかない、それなら勤めた会社のお客になろうと塗装工事の会社を始めました。